綾音さんを撮影@恵比寿エリア(TIP撮影会)

1年半ぶりに綾音さん(JS5)を撮影。

前回は浜松、今日は恵比寿。

久しぶりだね。

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少し大人っぽくなった、かな?

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いや、少し、どころじゃないかも。

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そらさない瞳は何を語るのだろう。

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ねえ、言わないで、帰るって。

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きっと、また会える。

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また浜松で。

MX IDOL FESTIVAL Vol.14@ Zepp Tokyo

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のアニメが話題だけれども、現実にはライブアイドルにとって武道館は雲の上の存在で、今やZeppワンマンが現実的な目標になりつつある。

そんなZepp Tokyoでアイドルフェス「MX IDOL FESTIVAL」が開かれた。

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僕は、Lily of the valleyとアクアノートを見に行ってきた。

Lily of the valley(12:15-12:30)

15分の持ち時間で、OPSEなく「幸福ご飯」から「シリウスなキミ」へとノンストップな展開。

Zeppの音響がいいせいか、「シリウスなキミ」のギターのサウンドが「あれ、新録?」ってくらいいつもよりもエッジが立っているように聞こえた。

最後は新曲「夢世界ナイティナイト」。

リリバリらしい、疾走感のある沸き曲かな、と思わせたら、Dメロで度肝を抜かれた。

バックトラックがほぼなくなり、メトロノームのようなクリック音だけに。

そこに沢村りさの落ちサビというか、アカペラが響き渡る。


リリバリの世界がまた広がった、と感じた。

(セットリスト)

1 幸福ご飯
2 シリウスなキミ
MC
3 夢世界ナイティナイト
自己紹介・告知

アクアノート(12:30-12:50)

アクアノートにとって初めてのZepp

あいにく夢咲摩萌がインフルエンザで欠席の5名体制だが、広いステージを広く使って見栄えのあるパフォーマンス。

大きな舞台に純白の衣装が眩しい。

アクアノートには大きな舞台がよく似合う。

良すぎてずっと泣いてしまったな…

大きなステージを広く使っていて、ボーカルも伸び伸びして聴こえてきた。


特に「アクアマリン」「ソメイヨシノ」「乙女心はアクアマリン」では歌詞が染みてきた。

誰がなんと言おうと、2020年最後に残る楽曲派()清純派アイドルグループ。

素晴らしいステージだった。

いつかZeppワンマンを観てみたいな。

(セットリスト)

0 Overture(short version)
1 アクアソニック
2 挑発Selfish
3 ソメイヨシノが咲く頃に
MC自己紹介
4 乙女心はアクアマリン
MC告知

特典会

Zepp Tokyoの2階のレストラン(旧東京カルチャーカルチャー)をも使って、同時に7箇所での並行物販ができるのがZepp Tokyoの強み。

まずはリリバリへ。

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沢村りさちゃん。

「夢世界ナイティナイト」のソロパートに感動したと伝えることができた。

そしてアクアノートへ。

今月卒業する逢嶋ひなちゃん。

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Zeppのステージで見られてよかった。

美波ももかちゃん。

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今日来られなかった夢咲摩萌ちゃんのメンバーカラーの紫色のリボンを身につけてたったという「絆」に泣けた。

アクアノートの物販・特典会列が大盛況で、今日はここまでだったけれども、ライブの内容で満足できるイベントだった。

ローファーズハイ!!の授業参加ン!!vol.2

今年一番行きたい現場の筆頭格がローファーズハイ!!

そんなローファーズハイ!!の「授業参加ン」イベントが開かれたので行ってきた。

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会場は教室のような雰囲気を持つところで、司会の「渦巻夫」が授業を仕切る先生のように進めていく。

メンバーは、18年度生と19年度生の2チームに分かれて、授業毎に勝負を競うというもの。

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今日の意気込みを発表するところまでは和気あいあいとしていたが、いざ福笑いとかけん玉とかジェスチャーゲームとか即興芝居とか羽子板とか勝負になると、ガチのガチ。

負けてしまうと悔しさをあらわにして「もう一回!」とリクエストしたり。

ああ、これが、これこそが青春だよ、という感じ。

全体的にキャリアの長い18年度生の方が優勢だったが、19年度生の物怖じしないパワフルな感じに頼もしさを感じた。

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全部の授業が終わった後、菊地樹美が音頭をとって、ファンの「コール」をリードした上で、一曲披露。

今年一番楽しい現場、と言っても言い過ぎではないくらい楽しかった。

イベントの中で決まった今年の目標は「個性爆発」。

12月の舞台で見たメンバーみんな、それぞれの個性がだんだん分かってきたけれども、今年は爆発するといいね。

そうそう、一條麗ちゃん、生で実物を見たらすごく佇まいが素敵で雰囲気がある美少女だったので、今年は舞台での活躍に期待したい。